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婦人民主クラブ > イベント情報 > 本部主催イベント >07年度・婦民講座 第1回婦民講座「バスで行く大川美術館と織物の街桐生への旅」

07年度・婦民講座 第1回婦民講座「バスで行く大川美術館と織物の街桐生への旅」

旅のスナップ
 

参加者の感想より

  • ゆっくりバスで行ける講座はいいなと思いました。
  • 展示されている作家がとても多い。靉光の絵もあり、文化座で靉光の劇を見るので楽しみ。
  • 女性だけの旅はやさしい感じがしてよかった。
  • 日本の原風景を楽しんだ。桐生の街は寂しい気がした。生活がその街で完結できていかなければと思いました。
  • 機織もゆっくりみることができよかった。また計画してほしい。
  • 絵を見るという感性はないけれど、絵っていいなと思いました。
  • 繭や織物機もみることができ良かった。屋根にも意味があること、北側の窓には音を散らす意味があること等自然の力はすごいなと思いました。
  • ゆたりして良かった。
  • 大川さんは立派な収集家だと思った。
  • 日本画家はほとんど知らないのですが、松本俊介の絵などを食い入るように見てしまいました。この美術館は自宅で絵を見ているような暖かい雰囲気でゆったり過ごせるように工夫がしてあり、ゆったりした気持ちになりました。たっぷり時間はあったのですが、それでも見足りない感じでした。
  • ゆっくり行ける講座はいいなと思いました。絵はわからないけれど、堪能しました。
  • 展示されている作家がとても多い。靉光の絵もあり良かった。文化座で靉光の劇を見るので楽しみです。
  • お誘いした方が満足できて良かった。女性だけの旅はやさしい感じがして良かった。
  • 織物館は営々と昔の人たちはやってきたんだとわかった。
  • 日本の原風景を楽しんだ。桐生の街は寂しい気がした。生活がその街で完結できていかなければと思いました。
  • 絵を見る感性はないけれど、絵っていいなと思いました。
  • 繭や織物機も見ることができ良かった。屋根にも意味があること、北側の窓には音を散らす意味がある等自然の力はすごいと思いました。
  • 今回この講座に参加をして少しは豊かになったような気がします。

 

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